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木々の色に染まり風を切り疾走する快感!自転車を通して交遊を深め人生・健康を楽しみませんか?多くの皆さんの参加をお待ちしています。主役は貴方です! Team Cycle 86 is a group of cyclists who enjoy getting together and taking in the sights and fresh air while cycling. We have many members of all levels. Why not meet some great people and challenge yourself and join us on our tours?
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「宗像参り・・・」
 天気予報どおり・・でしたね。
 わかっていましたよ、ただねぇ、宗像参りに行きたかったのよ。

 村稀さん、スマイリーさん、それにエロビスさんまで。
 色(変態)男、みんなで濡れれば怖くない(アホ)。
 

 いつもの麦の香りでパンを。
 1時間・2時間・・超ロングな雨宿りで、なんと帰る事に(納得)。

 スマイリーさん、エロビスさんが先に出て、ちょっと遅れて村稀さんと二人で帰ることに。

 途中、村稀さんが折角だし筥崎宮に寄ろうってことで筥崎参りに。
 チームの安全祈願、お願いして来ましたよ。

 宗像参りが、筥崎参りになったけど本来の目的はね、チームの安全祈願だったんで、よかでっしょう。色男のみなさん、風邪などひかなっかたですか?また楽しみましょう。

 さて来週は、くじゅうになるのか・・・。

   (by まっこち)


 午前の降水確率70%。誰も来てないと確信しながら集合場所へ、、、。

 しか〜し、流石、サスガに変人集団!揃いも揃ったり、この悪天候に4人。『このまま小降りで』の願い虚しく福津市に入ると本降り。(-.-;)y-゜゜

 麦の香りで大休止を取るも雨の勢いは増すばかり、、。
 若い二人組は愛妻目指し雨の中帰路に、、、 ヾ(℃゜)々
 更に待つこと5分、小降りになって中年組(^^) 二人もスタート!

 寒さ募る中、しかし、雨らしい雨もなく快調に巡航。あっという間に福岡市内へ!折角の安全祈願企画、筥崎宮に参ることにします。折しもアビスパの選手が必勝祈願。凄い人だかり。選手は知りませんが、挨拶代わりにパチリ!

 個人的には、初めて気付いた明治天皇の御製に心を惹かれました。以前からあったに違いないのでしょうが、、。

 参加の皆さん!風邪引かないで下さいね。お疲れ様でした!
 金曜夜にまたお会いしましょう!\(^O^)/

   (by 村稀)
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 今年最初の企画、難所ヶ滝登山です。
 村稀さん、スマイリーさん、yamamenさんよろしくお願いします。

 一年前に登ったときは、登山道に入ってすぐから白銀の世界が広がっててとても感動したことを覚えてます。

 今年は滝までほとんど雪もなく普通の登山って感じで登って行ったんですけど、やはり凍りついた滝を目の当たりにすると、おっおっお───って、思わず叫んでました。さすがになんともいい景色ですよね。

 村稀さんが、ザックからお約束のものを(笑)。


 イッツ、オンザロック この幸せそうな顔、はずしませんな~~。

 さてと、ここから三郡山まで縦走します。この道は所々凍結してまして、結構緊張モードでそろっ~と行きましたね。
 ズルっといくと、しゃれになりませんし。




 三郡山頂で休憩して下りますが、この下りが厳しいんです膝がカックン、かっくんでした。

 金のつるで、腹を満たして解散です。

 皆さん今年一発目、楽しかったですね。
 登山も定期的に行きたくなりました。
 yamamenさんご指導のもと、またよろしくお願いします。

 それでは、来週自転車で

   
(by まっこち)


 一年ぶりの難所ヶ滝、的確なルートをナビゲートしてくれるyamamenさんのおかげで、今年も安心して楽しく登ることができました。

 去年は、一面の銀世界に驚きました・・。今年は雪は少なかったですが、つららは想像よりも大きく成長してましたね。

 それから、尾根沿いの縦走ルートは、無風で気温も高く、シャツ一枚で充分でした。アイゼンは用意していましたが、装着しなかったため、下りは怖かったです。機会があれば、もう一回くらい滝を見に行きたいですね。

 それと、昼食会場の”きんのつる”。噂に聞いてましたが、初訪問です。もちろん、ハズレなし。あの(有名な)井出精肉店が出してる店だけあって、質の高いロース肉がかりっと揚げてあり、シャキシャキのキャベツと取り放題の副菜たち。仕事場に近いので、月に2〜3回くらい行きますよ〜。いい店を紹介してくれたyamamenさんに感謝です。

 今年第一回目のツアーにふさわしい、美味しく!楽しい!ツアーでした。

 
   (by スマイリー)
 平成23年走り納めのツアー(私にとって)にふさわしい、過酷で美味しいツアーとなりました。
 
 参加者は、村稀さんとアンカーのスマイリーです。朝6時、ライトの明かりを頼りに出発です。いつもの道で深江まで。

 今回、僕は寒さ対策の新兵器を投入したんです。指先の冷気をシャットアウトする“ゴアテックス・ウインドストッパー・グローブ”です。軽くてジャストフィット、操作性も問題なしで、お薦めです。(大名のラリーグラスで4400円、コスパ最高!)
 
 唐津迄は、冷たい風の洗礼をたっぷりうけまして厳しい修行となりました。202号で伊万里を目指しますが、いっこうにどんよりとした空がすっきりしません。(雨が降っていないだけマシですが・・)

 伊万里湾大橋を過ぎて、いよいよ松浦地区に入ると結構なアップダウンの連続です。

 廃墟見学をしたりして、ようやく12時に田平にあるサムソンホテル到着。先月のツアーで刺身の新鮮さとボリュームに感動しましたが、今回も、石鯛や脂ののったアジ、サメの湯引きなどなど・・。五島うどん、デザート類もしっかり食べて、これで1500円。信じられません・・。
 

 1時半にホテル出発。平戸大橋を見学し、佐世保まで40㌔くらいですが、微妙なアップダウンが続き、平坦区間はごくわずか。国道なのに幅員が狭いんです。結構な台数の車が横を追い抜いていくので、快適ではないサイクリングが続きました。
 
 佐世保市内に入ると、列車の発車時間が気になりだして、ガンガン加速してしまい、村稀さんをぶっちぎってしまいました。3時20分頃に駅に着き、45分のみどりに乗ることができました。

 6時半過ぎに博多駅到着、イルミが綺麗でした・・。と、今年最後のロングライドも事故なく終了です。村稀さん、ありがとうございました。そして、来年もよろしくお願いします。
 
 
 今日は、村稀さんとスマイリーの二人旅でした。

 7時に出発。中ノ島公園では、よもぎ餅を村稀さんにゴチになり、東脊振トンネルを越えて、さざんか千坊館へ。寒くて冷えた身体に熱いぜんざいが染み渡りました。やはり日本の冬の定番おやつは、コレ!ですね。

 温まった身体もここから一気に下ると、かなり寒かった〜。指先の感覚がゼロに・・・。

 車がほとんど走っていない田舎道を快調に進みます。城島から八女を抜けて11時過ぎに遊の谷到着。

 本日のお客は我々だけで、貸切でした。盛り合わせと炊き込みごはんを注文。追加でぼんじりとめんもも、大盛り白飯。文句のない美味しさです!!(yamamenさん、早く腰が治るといいですね・・、また一緒に遊の谷行きましょう〜)お腹いっぱい、胸いっぱいになり、動けないくらいに・・。平成23年の地鶏納め?無事終了。
  

 それから、久留米の公園でイチョウ観賞を堪能し、鳥栖筑紫野道路をガンガン飛ばし、4時過ぎに帰宅です。朝は少し寒かったけど、楽しくて美味しくて、最高のグルメツアーでした。

 やっぱ“サイクリングと地鶏”は、僕にとって究極の組み合わせ、いやベストコンビだと再認識しました。
 村稀さん、ありがとうございました。そして来年もよろしくお願いします。
 27日、坂好きの、坂好きによる、坂好きのためのスペシャルイベント! 遂に開催。このとんでもない?企画の発案者は、もちろんこの方、cycle86の超人村稀さん。

 そして、本日参加した坂好きな方々は、yamamenさん、グレッグおかぽんさん、釣岳人のdaiさんとpeさん、そしてスマイリーです。 7時に出発。

 
 第一の坂、米の山展望台は難なくクリア。(早っ) 先週よりも暖かく、絶景に見とれるも、先があるので速攻下山。途中、村稀さん、行儀の悪い車とニアミス。(セーフでした・・)


 第二の坂、しょうけ峠へ。麓では、ita-k改めlem0ndさんと遭遇。事故後の後遺症もないようで安心しました、また機会があれば一緒に走りましょう。dai さんとグレッグさんには先行してもらい、ゆったり登坂します。半年ぶりで結構キツかったですが、なんとかピークへ。汗かいて体温が下がる前に下りますよ〜。

 第三の坂四王寺山へ。宇美側登り口で、peさんと合流。県民の森までは、紅葉の風情を楽しみながらゆっくり登ります。大城林道経由で大野城側へ。

 

 12時過ぎ春日市の“伊都や”に到着、690円のバイキングで補給完了です。(食べすぎた〜) 那珂川町某所で村稀さんは体調を考慮され離脱、お疲れ様でした。早く元の身体に戻ることをお祈りしています。


   

 5人は第四の坂、東背振を目指します。南畑ダムまでのゆる〜い坂で先行3人に完全に置いていかれました。(ポキッ)ダムの畔で今後のルートについて協議し、板屋峠に行き先変更です。ただ、佐賀橋を過ぎたあたりからは、もう完全にKO寸前に・・・足が回らなくなり(ポキッポキッ)、ボロボロの状態に・・。何とか最後の坂、板屋峠に到着です。ここで、peさんdaiさんとお別れです。お疲れ様でした。(疲れてないよな〜)

 3人で椎原側へ下りて帰路へ。自宅にはもうバテバテで辿り着きました〜。結局、福岡大周回は達成できず、次回へ持ち越しとなりました。

 瀕死の私としては、今回のツアーを“坂の上の苦悶ツアー”と命名したいと思います。
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